フローライト パワーストーン のブログ
2012 年 03 月 07 日 at pm 9:00Category:未分類
「今とは別の生き方をしたい」、「考えていることを形にしたい」という願望、“自由な魂”を刺激します。創造性と独創性をもたらし、外部からの影響に左右されず本来の自分自身の姿と本当の役割を果たすためにふさわしい場所を見つけるためのサポートとなってくれると言われています。それは潜在意識への入口を開くことでもあり、抑圧された感情や気持ちを徐々に意識させ自信と安定(混乱を鎮める)を与えてくれるものです。また、同じように内面の深い部分に蓄えられた知識を浮き上がらせるように、「記憶を引き出す力」、つまり理解力を深める働き、学習能力を高めてくれます。
フローライトは冷静な判断力や行動力を高める。精神的、肉体的な疲れを取り去り、ストレスを解消して、リラックスさせる。不眠に効果的。強力な守護力を持つ。明るい気持ちにさせる。明るい気持ちにさせ、情緒不安定や精神状態の安定に効果的。人間関係を円滑にする。内面を磨き、気品や女性らしさを身につけ、表情を豊かにし、魅力を高めるのに効果的。2のものより一段とリラクゼーション効果が高く、そのヒーリング効果は他の石と比べてもかなり高い。疲れた心と体を癒してくれる。枕元に置いて寝ると、安眠に導いてくれる。集中力や記憶力、理解力を高める。感情の乱れを防ぎ、精神を安定させ、平穏な心に導くので、情緒不安定、精神状態の安定に効果的。
心の中の不安が体に与える影響は、とっても大きなもの。そのことに気づかせ、きちんと考えるサポートをします。客観的に物事を考えられるので、集中力が増します。整理整頓ということから勉強がはかどる石でもあります。何がわからなくて何がわかるのか?これから何を吸収すればいいか?そういった部分で大きなサポートをしてくれます。人間関係においても、その理路整然とした思考力でバランスを取ろうと働くため、円滑な人間関係を築くことができます。とても強い保護作用があるので、お守りに良いと思います。また、勘が鋭くなる石でもあります。身につける際は、イアリングやピアス等、耳たぶにつけるのが良いそうです。
さまざまな色合いが楽しめる、ポピュラーな石です。色により、ホワイト=血色よくする、ピンク=肌を綺麗に見せる、緑=瞳を美しくみせるなど。アクセサリーもたくさんあり、またビーズも星、ハート、キューブそのほかいろんな形があるので、とても使いやすいです。また、他の石との相性もいいので、アクセサリーを作るには大変便利。原石もさまざまな色がありますが、私はこの深い海の底のようなグリーンが気に入っています。また紫からどんどん色がグラデーションに変わっている石も多く、石好きには心惹かれるものがありますね。値段も比較的お手ごろなので、癒しに、パワーアップに、ぜひおすすめです。
また、心を安定させたいときには、緑色か青色のものがおすすめです。血液やリンパの流れを潤滑にし、新陳代謝を高めてくれますので、あらゆる病気や怪我の治癒力が増すといわれています。中国では、紫色は、鎮痛、鎮静、咳止めの効果があるとされています。痛み止めとして使用するときには、患部にかざすか、軽く手で握って目を閉じ、深呼吸をしながら痛む箇所に意識を集中するとよいといわれています。また、緑色のものは角膜を丈夫にし、目の疲れを癒してくれます。心の傷には、やさしいピンク色のものがおすすめです。やわらかく、割れやすい石です。取り扱いには十分に注意をしてください。
バイカラーになっているものは人気が高いもののひとつです。上記のヒーリング効果に加えて、それぞれのもつカラーの意味が相乗効果を出し、全般的に持ち主をサポートしてくれます。
受験のお守りにも有効です。また、問題解決を助けるパワーストーンでもあり、悩みや迷いのある人に対して目の前の霧を晴らすようにエネルギーを純化し、道を示す灯台のように解決の糸口を照らしてくれる天然石でもあります。ローマ皇帝ネロは、宝石マニアで、熱中したと伝えられています。粉末にして薬として腎臓病の治療や、ストレス軽減、集中力を高め、新陳代謝を活発にする 効果があると用いられました。長所をアピールし、また1つの事に集中、熟練したいという願いをサポートする石。勉強や習い事に効果発揮するとも。さまざまな色があり、色によっても効果がかわります。火の中に入れると美しく輝くことからホタル石とも呼ばれ、様々な色があり、どれも優しい色合い。
通常の原石を更に手を加えて、表面研磨した「ハイグレード加工」使用の商品になりますが、手軽にパワーを実感して頂きたいと思い、どど〜んと低価格でご提供させて頂きます。蛍のように光る石です。特に、強く熱を加えると青白く光ります。中には紫外線によって青白く光る蛍石がありますが、その蛍石はイギリスの一部で採れて産出量は少ないです。蛍石は立方体であり、緑、紫、黄色、など様々な色の蛍石があります。観賞用としての用途の他に、蛍石はカメラの紫外線、赤外線レンズや陶磁器などの原料としても使用されています。 蛍石は世界中で産出され、産出量が多いです。産地によってそれぞれ特徴的な蛍石が見られます。
手のひらに乗るほどの大きさのこの標本を、私はついこの間手に入れたばかりです。それは、今、デスクスタンドの白熱灯に照らされて、こくのあるビールのような黄金色を浮かび上がらせています。ババリアの小暗い森林地帯で見つかる蜂蜜色の蛍石と比べるとやや軽やかな、スペインのレモン色をした蛍石よりは濃い、鮮やかで艶のある生き生きとした色の蛍石です。虎斑(とらふ)模様の濃紫色の斑点が、結晶の表面を梨子地に飾っています。立方六面体の結晶同士が重なり合って、複雑な山稜と谷間を形作り、鉱物界の幾何学法則に忠実な、しかし興趣に満ちた姿で私の目を楽しませてくれます。今夜はひとつこの蛍石にまつわる話をしましょう。
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